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2013年3月19日火曜日

iモードメールとspモードメールは入れ替えることができる


iモードメールとspモードメールの両方を設定した後になって、やっぱりアドレス反対の方が良かったなと後悔した。

そしたら、下記写真のように、iモードメールとspモードメールを入れ替える機能がある、ということがわかった。



この入れ替えはスマートフォンの方からやらないといけないみたいで、たぶん、ガラケーのiモードの側からメールアドレス入れ替えはできないと思う。

アドレスだけでなく、メールの各設定も入れ替えることができる。

ただ、当然のことだが、アドレスを入れ替えても、すでに受信したメールが移るということは無い。メールボックスの中にあるメールはそのままということだ。

root化したP-01Dにドコモの正規SIMを差してみた


root化したAndroidスマートフォンに、docomoのガラケーで使っている、契約中の正規のSIMカードを差し込んだらどうなるか、とふと思い、試してみた。

結論から言うと、特に問題なく、SPモードで使えるようだ。

SPモードメールの設定をして、パソコンとの間でメールを送受信してみたが、ちゃんと送受信ともできた。


root化したスマホにdocomoのSIMを差して通常利用しても、大丈夫ということだろう。


2013年3月5日火曜日

電源OFFでもspモードメール(Wi-Fi受信設定)はもちろんメール受信できる

spモードメールをWi-Fi送受信可に設定して、SIMカードは入った状態で3G通信をOFFにして、スマホの電源を落とす。

そして、電源OFFのスマホのspモードメールにPCからメールを何通か送信してみた。

送信数時間後にスマホを起動したら、ちゃんとPCからのメールを受信していた。


上記のことは当たり前といえば当たり前のことだろう。

しかし、spモードメール、Wi-Fi送受信、SIMカードの有無などの条件が絡むと頭が混乱して訳が分からなくなってくるので、整理の意味で、記しておいた。


ドコモメール新設でAndroid2.3端末のspモードメールはどうなるのか

ドコモメールが3月にサービススタートという報道があったので、それまでWiFiのみ運用していた白ロムのGalaxy SC-02B(Android2.3)にドコモガラケーのSIMを差して、慌ててspモードメールを取得しておいた。

ドコモメールはAndroid4.0以上に対応ということなので、今後、spモードメールは切り捨てられるのかどうかわからないが、とにかくアドレスを作っておけば何らかの救済策があるかもしれない、と考えた。

1つのSIMで2つのキャリアメールが持てるという有難い仕組みだったし、このspモードメールのアドレスさえ使えればいいので、ちょっと古いAndroid携帯を持っている人にも、何らかの救済策があって欲しいと思う。

spモードメールはSIMカードを抜いた状態だとWiFi受信設定していても送受信できない

タイトル通り、spメールをWi-Fi送受信可能に設定しておいて、スマホのSIMカードを抜いた状態で(Wi-Fi接続のみ)、spメール送信してみたり、PCからspメールにメール送信してみたりしたが、送受信とも不可能だった。


送信の時は、下記のようなメッセージが出た。


メール使用する時はWi-Fi送受信設定していても何らかの形で、SIMカードの情報をチェックしているようだ。

しかし、SIMカードが入っていて、Wi-Fi送受信できるように設定していれば、上記写真のメッセージ通りやる必要はなく、3Gデータ通信(spモード)をOFFにしてWi-Fiのみの状態でもちゃんとメールの送受信はできる。