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2015年5月5日火曜日
Androidアプリ 強制停止と無効の違い
アプリの強制停止と無効の違いについてメモしてみた。
強制停止は一時的にアプリの動作を止めるもの。
無効は、無効指定中はアプリが完全に動作しない。
ただ、削除しているわけではないので、無効にしたアプリは有効にすれば再び普通に動き出す。
無効にしたアプリはアプリケーションの最下部に表示されている(下記画像)。「利用できません」と表記される。
2014年5月10日土曜日
端末変更の際、アプリの一括移動にJSバックアップを使った
スマートフォンをPRADA PHONEからGalaxy S3αに変えたので、PRADA PHONEにインストールしていたアプリをGalaxy S3αに一括移動させた。
一括移動するのに使ったアプリがJSバックアップ。
まず、JSバックアップを両方の端末にインストールしておく。
そして、PRADA PHONEの側でアプリのバックアップを作成する。作成したバックアップはmicroSDカードに保存されるので、これを抜いてGalaxy S3αに差し換えてアプリを移動させた。
まず、バックアップをタップ。
PRADA PHONEにインストールしていたアプリが一括表示される。
そして、バックアップが完了した。
バックアップ完了したらPRADA PHONEからGalaxy S3αにmicroSDを差し替える。
そして、Galaxy S3αでJSバックアップを起動させ、復元をタップすると、下記画面となる。
変更を押してみるとインストールするアプリを選択できる。Galaxy S3αですでにインストールしていて、バックアップと重複するアプリは最初から外してくれているのが有難い。
そして1つずつインストールしていく。面倒なように見えるが20個くらいのアプリでもどんどんインストールしていけば、すぐに終わる。
これで復元が完了した。
手動でやるとアプリを移し忘れるリスクがあるが、JSバックアップを使えば、そういうことも無いので、とても便利だった。
2013年11月10日日曜日
ミリオンゴッドのアプリをダウンロードしてプレイ
初代のミリオンゴッドのアプリがついにAndroidとiPhoneの両方から出た。
ななぱちとかパチスロゲームサイトの内部で遊べるものはあったが課金が必要だったりして今一つやる気になれなかった。
今回リリースされたアプリは、有料だが一度金を払えば以後はずっと無料でプレイできるので、早速購入してダウンロードした。
一度落とせば携帯やWi-Fiの電波が無いところでももちろんプレイできるのもいいところだ。
3500プレイを超えたくらいから画面を長押しした後、指を離すとオートプレイができるようになったが、最初からできたものなのか、ある程度プレイするとできるものなのかはよくわからない。
ただ、下記のエクストラモードになっていない状態で、自分はオートプレイができている。
「◎????? シミュレーションにて10,000ゲーム消化すると“エクストラモード”が出現!?」 ともあるので、とにかく1万ゲームプレイしたら、この記事に結果を書いておこうと思う。
また、同一アカウントであれば、無償で何度もダウンロード可能、同一アカウントであれば、無償で複数の端末へダウンロード可能となっている。
ガラケーにもミリオンゴッドのアプリはあるが、パケット代がそれなりにかかると思う。パケホーダイを契約してないから、スマホでやることにした。
スマホならWi-Fiで落とせば容量はいくらあろうが気にならない。
ミリオンゴッドのボーナスゲーム(ゴッドゲーム)時のサウンドがたまらなく好きなので、BGM代わりにプレイしている。
追記 1万ゲームプレイしてエクストラモードが可能になった。
エクストラモードではオートプレイ機能が追加された。下部の強制フラグ各ボタンをタップすると
PGGやSGGを自分の好きな時にプレイできる。PGG中にSGGフラグを成立させたり、ということももちろんできる。
ミリオンゴッド(株式会社ユニバーサルエンターテインメント)-GooglePlay
「ミリオンゴッド -神々の系譜- ZEUS ver. FREE」無料版をダウンロード
Android のパチスロアプリ「ミリオンゴッド -神々の系譜- ZEUS ver. FREE」をインストールしてプレイしてみた。
こちらはタイトル通り、無料バージョンで、すぐに大当たりが来てしまうのだが、神々の系譜- ZEUS ver.の雰囲気が忠実に体感できる。
今までは初代以外興味がなかったが、このバージョンも面白そうだな、と無料版をやってみて思うようになった。
初代のミリオンゴッドに飽きたら、神々の系譜- ZEUS ver.の有料版も買ってみようかな、と思っている。
「ミリオンゴッド -神々の系譜- ZEUS ver. FREE」(ユニバーサルエンターテインメント)-GooglePlay
「ミリオンゴッド-神々の系譜-ZEUS ver.」有料版(ユニバーサルエンターテインメント)-GooglePlay
2012年11月13日火曜日
Wireless File Transfer Proを使ってみて
Bluetooth機能が無いAinol NOVO 7 Crystalで、Bluetoothの代用として、Wireless File Transfer Proというアプリ(無料)をインストールして使ってみた。
Wireless File Transfer ProはWifiの電波を利用してケーブル無しでデータをやり取りできるという便利なアプリ。
このアプリは主にAndroid端末とWindows PC同士でデータをやり取りするアプリだと思うが、Android端末同士でも一応データのやり取りはできた。
使い方は、Wireless File Transfer Proのアイコンをタッチすると、下記の画面が現れる。そこで、下記の赤枠で囲った部分(Stopボタン)をタッチすると接続開始となる。
接続開始となると、StopボタンがActiveになる。そしたら、 Activeボタンの上部に表示されているアドレス(下記画像赤枠部分)を受信側のPC、スマホ等のブラウザのアドレスバーに打ち込む。
すると、下記の画面となり、フォルダをクリックするとファイル名が表示されるので、ファイル名をクリックすると受信側の端末にファイルがダウンロードされる。
なお、Android端末同士でデータのやり取りをする時、注意する点は、受けたデータ、つまりダウンロードしたデータは拡張子が画像ファイルも音楽ファイルもみんなファイル名の末尾が.htmになってしまった。
これは、.htmを本来の拡張子に書き換えれば無事にちゃんとしたデータに戻る。
例を挙げれば、仮に、myfile.jpgファイルをWireless File Transfer Proを使ってAndroid端末同士で受信したとする。
するとmyfile.htmにファイル名が変更されてしまっているが、これを再び、ファイルマネージャー等のアプリを使ってファイル名をmyfile.jpgに書き換えれば、ちゃんと画像データになる。
この問題は、Android端末とPCでデータ送受信する時には起こらない。拡張子が勝手に書き換わってしまうのはAndroid端末同士でデータをやり取りした時のみである。
とにかく、Wireless File Transfer Proで結構Bluetoothの代用になるので、自分はよく使っている。ただし、一度で大量のファイルを送信することはできない。1回の送信で1つのファイルしか送れない。
それと、大きなサイズの動画ファイルなどを送受信する時はやはり、Wireless File Transfer ProよりもUSBケーブルで繋いで送った方がスピードが速くて便利だと思う。
Wireless File Transfer Pro以外でBluetoothの代用になるのが、無料ストレージサービスのDropbox。ここにファイルを送っていろいろな端末で送受信できるので、最近はファイルのやり取りにDropboxをよく使っている。
Dropboxを使った感想は下記ページで。
Bluetooth代わりにDropboxを使っている
Wireless File Transfer ProはWifiの電波を利用してケーブル無しでデータをやり取りできるという便利なアプリ。
このアプリは主にAndroid端末とWindows PC同士でデータをやり取りするアプリだと思うが、Android端末同士でも一応データのやり取りはできた。
使い方は、Wireless File Transfer Proのアイコンをタッチすると、下記の画面が現れる。そこで、下記の赤枠で囲った部分(Stopボタン)をタッチすると接続開始となる。
なお、Android端末同士でデータのやり取りをする時、注意する点は、受けたデータ、つまりダウンロードしたデータは拡張子が画像ファイルも音楽ファイルもみんなファイル名の末尾が.htmになってしまった。
これは、.htmを本来の拡張子に書き換えれば無事にちゃんとしたデータに戻る。
例を挙げれば、仮に、myfile.jpgファイルをWireless File Transfer Proを使ってAndroid端末同士で受信したとする。
するとmyfile.htmにファイル名が変更されてしまっているが、これを再び、ファイルマネージャー等のアプリを使ってファイル名をmyfile.jpgに書き換えれば、ちゃんと画像データになる。
この問題は、Android端末とPCでデータ送受信する時には起こらない。拡張子が勝手に書き換わってしまうのはAndroid端末同士でデータをやり取りした時のみである。
とにかく、Wireless File Transfer Proで結構Bluetoothの代用になるので、自分はよく使っている。ただし、一度で大量のファイルを送信することはできない。1回の送信で1つのファイルしか送れない。
それと、大きなサイズの動画ファイルなどを送受信する時はやはり、Wireless File Transfer ProよりもUSBケーブルで繋いで送った方がスピードが速くて便利だと思う。
Wireless File Transfer Pro以外でBluetoothの代用になるのが、無料ストレージサービスのDropbox。ここにファイルを送っていろいろな端末で送受信できるので、最近はファイルのやり取りにDropboxをよく使っている。
Dropboxを使った感想は下記ページで。
Bluetooth代わりにDropboxを使っている
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