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2014年5月12日月曜日

モバイルSuicaの機種変更手続きは簡単だった

新しいスマートフォンを買ったので、今まで使っていたスマホを売ることにした。

それで、今まで便利に使っていたモバイルSuicaのアプリを新しいスマートフォンに移さないといけなくなった。

面倒臭い作業がいるのかな、と思ったが、やってみたら自宅で10分程度で作業完了して、新しいスマホで使えるようになった。

JR東日本の下記ページで、機種変更した時にアプリを移す方法について書いてあるが、本当に簡単にできる。

http://www.jreast.co.jp/mobilesuica/procedure/chg_model.html

ただ、使わなくなった古い方の携帯を中古屋に売るときは、自分で端末を初期化するだけでなく、おサイフケータイのICチップ内のデータもドコモショップなどに行って、消去してもらう必要がある。

2014年5月11日日曜日

ドコピーとICカード内データの消去について

おサイフケータイのデータを完全消去するには、自分でスマートフォンを初期化するだけでなく、ドコモショップでも初期化の作業をしてもらわないと、完全にデータが消去できない。

それで、その方法を調べてみると、ドコモショップ内設置のドコピーという機械でICカード内データを消去するとある。

それで、ドコピーの機械はどこのショップに行けばあるのか、151で聞いてみたら、各ショップに直接電話して聞いてみないとわからない、とのこと。

それで最寄りのショップに電話してみたら、おサイフケータイのデータの消去はこちらでやりますよ、との返事を貰った。

それで、ショップに行ったら、いつもカウンターに置いてある、暗証番号を打ち込んだりする機械の上にスマホを載せて、ICカード内データ消去をやってくれた。

要するに、ドコピーなんか無くても、ドコモショップに頼めば、ICカード内データの消去の作業はやってくれる、ということだ。

2014年5月10日土曜日

端末変更の際、アプリの一括移動にJSバックアップを使った

スマートフォンをPRADA PHONEからGalaxy S3αに変えたので、PRADA PHONEにインストールしていたアプリをGalaxy S3αに一括移動させた。

一括移動するのに使ったアプリがJSバックアップ

まず、JSバックアップを両方の端末にインストールしておく。

そして、PRADA PHONEの側でアプリのバックアップを作成する。作成したバックアップはmicroSDカードに保存されるので、これを抜いてGalaxy S3αに差し換えてアプリを移動させた。


まず、バックアップをタップ。

PRADA PHONEにインストールしていたアプリが一括表示される。

そして、バックアップが完了した。

バックアップ完了したらPRADA PHONEからGalaxy S3αにmicroSDを差し替える。

そして、Galaxy S3αでJSバックアップを起動させ、復元をタップすると、下記画面となる。

変更を押してみるとインストールするアプリを選択できる。Galaxy S3αですでにインストールしていて、バックアップと重複するアプリは最初から外してくれているのが有難い。

そして1つずつインストールしていく。面倒なように見えるが20個くらいのアプリでもどんどんインストールしていけば、すぐに終わる。



これで復元が完了した。

手動でやるとアプリを移し忘れるリスクがあるが、JSバックアップを使えば、そういうことも無いので、とても便利だった。

auかんたん決済に申し込んだ

au WALLETカードが始まるということで、早速申し込んだが、その時に、auかんたん決済のことを知った。

auかんたん決済は名前だけは知っていたが、申し込んでいなかったので、この機会に申し込んでみた。ネットから簡単にできた。


上記写真のように、利用限度額が5万円と結構でかいのに少しびっくりしたが、auの携帯を25ヶ月以上使っている人は限度額5万円、という具合に、単純に契約期間によって限度額が決まっている。

ここからau WALLETカードにチャージできれば、実質的にクレジットカードと同じように使えるので、かなり便利だ。

2014年5月7日水曜日

Androidでロック画面を解除できない1つの理由

htc evo 3d isw12htでロック画面をパターンで設定したが、何度やってもログインできない。

そのうち15回間違えたということになって、Googleアカウントでログインすることになったが、何度正しいGメールアドレスとパスワードを入力しても間違っているというメッセージが出てログインできない。

いろいろやっているうちに、ようやくわかった。

EVO12というのがポイントで、この機種はWIMAX接続なので、WIMAX契約していなければ、Wi-Fi接続するしかない。

つまり、ロック解除する際は、ネット接続している状態でないといけないわけだ。

自分がなかなか解除できない時は、無線LANアダプタの電源を切っていたので、EVO12はネットに接続していなかった。

だから、EVO12に限らず、AndroidのWi-Fi機は、ロック解除する時、Wi-Fiの電波が来ていないといけない。


2014年5月6日火曜日

上海問屋のリアルショップでGalaxy s3αのカバーを購入


先日、GALAXY S III α(SC-03E)を中古で買ったので、ドスパラ内の上海問屋のリアルショップに行って、カバーを何点か買ってきた。

店内はやはりiPhone関連のアクセサリーが多かったが、Galaxyもそれなりにあった。やはり世界レベルの商品は何かと便利だ。

アルミのカバーとTPUのソフトなものと両方買った。

Galaxy s3αはGalaxy s3のカバーがそのまま使える。

ただ、海外製だと、Galaxy s3αのワンセグアンテナが下記写真のように引き出せず、見たければ一度カバーを外す必要があるが、ワンセグなんかほとんど見ないのでどうでもいい。


カバーはほとんど100円だったので、リアルショップだから送料もかからず助かった。

あとはmicroSDカードでClass10激安商品がほとんど売り切れになっていた。自分もあれば16GBのものとか買いたかった。

今後は近くを通りかかったら、まめにチェックしておこうと思う。

2014年3月15日土曜日

無職、ニート、ホームレスで携帯を0円で維持する方法

無職とかニート、ホームレスになったら収入が無くなって携帯代が払えなくなる、という問題があったけど、最近になってそれは解決したかもしれない、と思うようになった。

今は携帯サービスもいろいろなものがあるので、上手く組み合わせて利用すれば、維持費0円で携帯の回線を使用することができる。

もし失業して金が無くなっても携帯を維持する方法として考えたのは以下の二点。

1.基本料金無料のプリペイドのジャパンSIMカードを購入する(2,500円)。

2.FUSION IP-Phone SMARTを契約する。

ジャパンSIMカードはソフトバンクの回線を使っているので、ネット通販等でソフトバンクガラケーの中古を二千円くらいで購入しておく。

FUSION IP-Phone SMARTはスマホ用だが、Android2.3くらいでも十分使えるので、4000円くらいで中古のAndroidスマホを買っておく。

これで二台持ちしておけば、月々の維持費ゼロでたいていの用事はなんとかなる。それに人生何があるかわからないので、2台持っていたほうが安心だろう。

ただ、ジャパンSIMカードは一般のソフトバンク回線なので、電波が安定しているのがすごくいいのだが、通話料が基本料金無料のために高い(1分1ドル、0063を頭につけて1分0.85ドル)ので、なるべく待ち受け専用にして、自分からはかけないようにする。相手がかけてきた場合、相手側が負担するのは通常の携帯料金なので、この点は気を使う必要はない。

また、ジャパンSIMカードは0.12ドルでSMSが送信できるので(受信は無料)これを活用するのも節約法となる。

それに加えてFUSION IP-Phone SMARTをSIMカードを入れずに白ロム運用すれば、維持費はゼロ円で済む。デビットカードでも登録できるので、無職でクレジットカードが無くても契約して番号は取れる。

それで、時々セブン-イレブンに行って無料Wi-Fiのセブンスポットを利用すればいい。買い物しなくて利用するのが心苦しい場合は、店の外の周囲でも電波は飛んできているので、店の外で利用すればいい。

また、イトーヨーカドーでもセブンスポットの無料Wi-Fiは使える。イトーヨーカドーだと店が広いので、スマホをいじっていてもあまり恥ずかしくない。

FUSION IP-Phone SMARTは留守番電話機能があるのが大きなポイントで、かかってきた電話は無料Wi-Fiを利用してまとめて留守電をチェックするようにすればいい。

また、毎月500円負担できるなら、スマホにServersMan SIM LTEのSIMを入れれば、常時FUSION IP-Phone SMARTが使えるので、こちらの方がいいかもしれない。










自分自身は携帯を左の写真のように一杯持っていて色々な利用法を日々研究しているので、ホームレスの方や節約派の人に何らかの参考にでもなるかも、と思い、記しておいた。