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2015年8月13日木曜日

Androidでサイトのアイコンをホーム画面に置く簡単な方法

Androidで各ウェブサイトをアプリみたいにホーム画面にアイコンで設置する方法がなかなかわからなかったが、最近、簡単にできる方法を知った。

ブラウザがChromeの場合だが、下記画像のように、「ホーム画面に追加」をタップすると、アイコンとしてホーム画面に置ける。


知ってしまえば他愛ないことだが、そういうことはできないと思い込んでいたので、知るのが遅れてしまった。

2015年8月6日木曜日

ドコモスマホでメッセージRの配信停止がなんとかできた

ドコモのスマホを使っていて、メッセージRがなかなか配信停止にできなくて困っていたが、ようやくできたので、その手順を書いておこうと思う。

まず、メッセージRのメールの最下部に下記画像のように配信停止ページへのリンクがある。

しかし、ここで「スマホはこちら」のページから解除しようとしても、下記画像のように、全部チェックが入っていない状態となっているので、解除のしようがない。


それで「PCはこちら」のリンクをタップするのだが、その際のブラウザをChromeでなく通常プラウザにすると上手くいった。Chromeでも上手くいくのかどうかはわからない。

「PCはこちら」で開くと下記画面が出た。


これで全て解除をタップしたら、無事に配信停止できて、うるさいメッセージRのメールは来なくなった。

2015年7月27日月曜日

BB.exciteモバイルLTEを解約した

前の記事に記した通り、FREETEL SIMを新規契約したので、BB.exciteモバイルLTEを解約した。

手続きは簡単で、オンライン上ですべて完結、1分程度で解約完了できた。

下記赤で囲った部分「サービスの解約」をタップ

「解約」をタップ



 青字部分、SIMカードは郵送返却しなくても追加請求は無い、とある。でも自分は返却する予定。


本当に解約するをタップ



解約完了


今回、解約したのはサービスに不満があったわけでなく、SIM3枚コースを利用していたのに、ほとんど1枚しか利用していない状態が続いていたので、もったいないから解約した。

これからは、FREETEL SIMで月1GB500円程度で利用する予定なので、かなり節約ができることになる。

FREETEL SIMの体験レビューは下記ページで。

2015年7月22日水曜日

FREETEL SIM(月額299円)を購入して利用してみた体験談



今話題になっているMVNOの激安サービス、FREETEL SIMのデータ通信のみのもの(月額299円)をビックカメラで3,240円で購入して使ってみたので、簡単にレビューを書いてみた。

購入した後、FREETELのサイトで会員登録してクレジットカード情報などを登録した後、SIMカードをスマホに挿して設定すれば、すぐに使えた。

まず、FREETELのサイトに会員登録するときに一点、わかりづらくて迷ったところがあったので解説しておこうと思う。

会員登録する際、下記のようにSIM電話番号とSIM製造番号の入力が必要となる。



SIM電話番号の方は、SIMカードが装着されていた台紙カードの裏面に080からはじまる番号が書いてあったのでわかったが、SIM製造番号の意味がわからないので、台紙に書いてあった5桁の英数字を打ち込んでみた。

そしたら、下記画像のように15桁のSIM製造番号を打ち込んでくれ、とのメッセージが出た。


それでわかったのだが、下記画像の赤い部分がSIM電話番号、青の部分がSIM製造番号となる。黒い部分はバーコード。


これで会員登録は完了。

下記画像のように登録した情報は翌日からでないと見れないというメッセージが出るが、当日でも登録後2時間ほど経過すると、登録情報や各種設定も更新できるようになっていた。


次にスマホ側でAPNの設定をする。


APN(アクセスポイント名) freetel.link
ユーザー名(認証ID)       freetel@freetel.link
パスワード        freetel
認証方式         CHAPまたはPAP



これで使えるようになる。

実際に使ってみたスピードテストの結果は下記画像。

 高速モード

低速(節約)モード

速度はご覧の通り、高速モードで1.74Mbps、低速(節約)モードで0.21Mbpsと、特に速くもなければ遅くもない、という程度、日常の利用には問題ないレベル。

なお、高速モードと低速(200kbps)の節約モードはFREETELの会員サイト内で切り替えできる(下記画像)。

上記画像の電話番号をタップすると下記画面となる。


節約モードなら月額299円で利用できる。ただ、高速モードでも月1GBで499円とかなり格安な価格となっている。

実際に一ヶ月使ってみた請求額は下記画像の通り。高速通信が100MB以下(79MB)なので、税込みで325円で収まっている。



だから、節約目的なら、現時点で最強の激安MVNOだろう。

スマホをあまり使わない年配の親とかに持たせている場合などにちょうどいいだろう。

また、解約期間の縛りも一切無いので気軽に申し込めるのもメリット。
それと、FREETEL SIMは当月のデータが使い切れなくても翌月に繰り越さないので、新規の申し込みを検討している人は、この点は知っておいたほうがいいと思う。

自分はビックカメラで購入したが、下記の通り、楽天だともう少し安い価格で購入できるようだ。

2015年6月21日日曜日

スマートフォン用落下防止リングストラップを100円ショップで買った




100円ショップSeriaで携帯電話の落下防止リングストラップを購入した。

スマートフォン用となっているが、もちろんガラケーでも使える。

ただ、穴に紐を通すタイプのものなので、国産のスマートフォンなら、下記写真のように側面に穴が開いていて使えると思うが、GalaxyやiPhoneなどは穴が開いていないから使えない。




ガラケーも以下写真のように使用できる。 

2015年5月20日水曜日

Galaxy SC-02Cのスタンド付きカバー


Galaxy SC-02Cのスタンド付きカバーをアマゾンで買ってみたが、思ったより良くて愛用している。

下記のような感じで中国か香港か台湾からか忘れたが、とにかく中華圏からメール便で送られてきた。注文から到着まで10日近くかかった。

価格は送料無料237円の激安価格。




青い部分はTPUでビニールみたいに柔らかい。透明部分はプラスチックで硬い。


背面にスタンドが付いている。

スタンド付きのスマホカバーは便利で面白いので他にもないかな、と思ったが、iphone系は結構あるが、Android系は安い値段ではそんなに無いみたいだ。

Amazon・スマートフォンのスタンド付きカバー一覧


いびきをアプリ「SnoreClock」で録音

自分のいびきが録音できる「SnoreClock」を使ってみたら、想像していたよりはるかに使い心地が良かったので、愛用している。

まず、録音した私のいびきをYouTubeにアップロードしたので、下記に貼り付けておいた。


私の大きないびきが明瞭に録音されている。これは私の頭から70cmほど離れたところにスマホ(Galaxy S3α)を置いて録音していたが、うまく録音できた。

寝言や寝返りを打った時のもぞもぞする音もきっちり録音できる。


録音の仕方もとてもシンプルで下記画像の赤丸をタップするとスタートボタンが現れる。

記録を開始をタップ

 これで録音が始まっている。録音を止めたい時は赤丸ボタンをタップすればいい。


そしていびきを録音した音声ファイルは録音を止めると自動的にMP4ファイルで保存される。

録音ファイルが保存される場所はAndroid→data→de.ralphsapps.snore→files


filesフォルダの中に下記のように録音ファイルがMP4で保存されている(赤線で囲んだファイル)


「SnoreClock」アプリの利用は無料で、広告が表示される。

いびきは健康問題と深く関わるので、このアプリで自分のいびきをチェックして対処するのが、身体のためになる。

私は口呼吸しないようにドラッグストアで200円ほどの医療テープを口に貼って寝ている(下記写真)。


それでもいびきはまだかいているが、鼻呼吸となったため、喉に負担がかからないためか、身体が元気になって寝起きもかなりよくなった。

アマゾンでは下記のようなものも人気だが、普通の包帯に貼る医療用テープでも充分使える。